比較画像 ビリケン商会 イーマ竜 2体

ビリケン商会さんのイーマ竜二体目が完成したので、一体目とのツーショットを撮って見ました。

画像ではあまり違いがわからないかも(汗)

一体目の偏光塗料2層吹きに対して、 2体目は3層になってます。

イメージとしては完全メタリックでよりリアルをと行ったところでしが、まだまだですね〜頑張ります(笑)

広告

比較画像 ビリケン商会 イーマ竜 2体」に17件のコメントがあります

  1. RKOさん
    ハルちゃんさん

    確かに60cmの巨大キット!
    型から甲羅のトゲが抜けなくて、原型のトゲをぶっ壊したわあ!?って聞いたことがあるような(驚)
    一センチ四方で一時間ですかあ!
    もうレース編みでも出来そうですね~ハルちゃんさんがボビンレースとか想像できないですが(笑)
    完成が楽しみです!

  2. ハルちゃん 6月 14, 2019 — 10:23

    kunimimi様、RKO様、皆様、関心を持って頂きありがとうございます。
    イノウエアーツのアンギラスに手をつけ始めました!
    ただ組み上げるならさほど手は掛かりませんが、とにかく1㎜に満たない気泡があらゆるところにあるのでそれをどう潰していくかでとんでもない時間が取られそうです(泣)。今やっている方法はリューターで小さな気泡を大きく開けていきリベースで整えています。1cm四方を埋めていくのに1時間位ですかね。トゲは全部削り落として作り替えようと思っています。その方がかえって時間短縮になり、気泡もないきれいな仕上がりになりそうなので!
    RKO様画像送りますよ~!
    完成は何時になることやら解りませんが頑張りますま~す(笑)。

  3. イノウエ工房のアンギラスって60㎝越えだったんじゃないかな?
    ハルちゃんさ~ん、途中経過でもいいから見せてくださぁい(^o^)

  4. RKOさん

    確かに当時のイノウエ工房(後のイノウエアーツ)のアンギラスなんて定価30000円!
    しかも此方は組まないんじゃなくて、組めないキット〜あっ、ハルちゃんが作り始めてたんだ(驚)

  5. BOSSさん

    ビリケン商会さんの洋物は再販できれば相当売れると思うんですが、諸事情で難しいんでしょうね(悲)
    楽しみ方は人それぞれだと思うので、キットのままを愛でるのもありだと思うのですが、いざ作り始めると塗装が面白くてあっという間に時間が経ちますね。
    完成したら、この世に一つの自分のオリジナル品を眺めながら一杯〜もう何でもっと早く作らなかったのかと悔やむくらい(笑)
    出来不出来に関係なく凄い達成感と満足感が味わえる〜ビリケン商会さんのキットなら素組して目玉を塗るだけでもカッコイイ。
    何より楽しんだ記憶は永遠ですからね!

  6. 他のガレキメーカーからみるとビリケンさんの商品は格段に安かったような気がします。他社のとことんリアルなディテールに拘って稼働部分の少ないキットに比べて組み立てた後もポーズを変えて遊べるビリケンキットは作ってる時だけでなく完成後もとても楽しめるモノです。

  7. ビリケンさんのキット、イーマも勿論ですが、洋画のモンスターを中心に80年代あたりに発売されたモノはどれも希少ですよねぇ〜。
    版権や金型の関係もあり再販されないですしねぇ〜。
    kunimimiさま が素晴らしいのは、成型色違いも含めてコンプリートしている上に、それを惜しげもなく組み立て塗装まで楽しまれているところですよね!

  8. いちごみるく さん

    ビリケン商会さんのイーマ竜は、1983年の発売価格が2000円。
    メタルナミュータントに続き、その出来の良さに感激したものでした。
    ただ、当時のソフビのイメージは幼児のおもちゃで、ソフビの価格としては高く感じた記憶があります。
    加えて、現物を置いている店も少なく、通販も今のように簡便でなかったため、実際に数を購入した人は少なかったのではと思います。
    これは作らないとと知人に頼んで、関西近辺の店に入荷するたびに買い集めてましたが、なんだかんだで塗装始めるのに30年程かかっちゃったいました(笑)
    まあ、ビリケン商会さんの新製品が出るたびに買い漁ってた当時の自分はちょっとだけ褒めてやってもいいかな?

  9. いちごみるく 6月 12, 2019 — 05:20

    Kunimimiさま

    ビリケン商会さんのイーマ竜ってとっても貴重品なんですね〜ネットで調べて驚きました。
    ここでアップされてる完成品のレア度に改めてびっくりです!
    先日、ブッカさまのブログを拝見してオーロラのコレクターでも有名な方だったんだ〜また色々教えてくださいね(嬉)

  10. BOSSさん

    いえいえ、蛇女の瞳なんて達人級ですね!
    アンギラスはサイズもですが、無限にあるかと思われる気泡埋めに、鉄アレイ持ち上げながら塗装するかと思うとイチニ根性、二に体力、三四がなくてあの貴重品を作ろうという勇気ですかね(驚)
    私なんてソフビの井上キンゴジ作って腱鞘炎一歩手前でしたから(笑)

  11. kunimimiさま
    私にもそのようなガッツはないですよ。
    蛇女はスミ入れの濃淡でそれらしく見えているだかですから・・・(笑)

    ハルちゃんさま、アンギラスですか!
    あのバンザイモスゴジも凄かったですが、それこそ素晴らしいガッツですねぇ〜。
    作るのも勿論ですが、展示スペースがあるのも凄いですよね!
    アンギラス、小型犬位のサイズはありましたよね?

  12. BOSSさん

    鱗一枚一枚の塗り込みはBOSSさんの凄い蛇女の塗装を見せていただいて、ちょっとやってみたいとは思ったんですが、私にそんな根性ないです、ハイ(笑)
    根性と言えば、ハルちゃんさんからイノウエアーツのアンギラスを制作し始めたとの連絡をいただきました(驚)
    プロの制作代行屋さんでも嫌がる伝説のアンギラです~ハルちゃんさんがどう料理してくれるかたのしみです。
    完成したら、このブログでも紹介できるとイイなあ。
    また、ダース単位で業務用瞬着(大)使うんだろうなあ(笑)

  13. RKOさん

    こんにちは~
    一体目はちょっと見にくいですが、一応黒目を入れてます。
    二体目は見ての通り、白目なんで怖さが出てるのかも。
    こうしてみると瞳の描き方って重要ですね。

  14. こうして二体並ぶと、微妙な違いを比較出来て面白いですね!
    kunimimiさま のコメの通り、二体目の方がヌラヌラした生っぽい、宇宙怪獣を感じさせる光沢がありますね。

    一体目の方がブルーからグリーンと色の幅が広いのに、二体目の方が深みというか重みを感じるのは、層の違いなんですかね?

    鱗一枚ずつの塗装も是非見てみたいですねぇ〜(笑)

  15. こうして並べると1体目の黒目の方がなんとなく優しそうに見えてしまいますね。
    太陽光で色が変化するんですね。まるで黄金虫や玉虫のようですね。

  16. Yoshiさん

    こんばんは〜
    さすがです!
    二体目はメタリックと偏光塗料だけでオリジナルのイメージにどれだけ近づけるかやってみました。
    結果的にはあまり変わらないように見えますが、太陽光の下で見ると二体目は結構ぬめりというか爬虫類感があると勝手に思ってます。
    3体目はウロコ一枚一枚塗って〜やらないって(笑)

  17. Kunimimiさま

    もう Kunimimi ワールド全開で、甲乙つけがたいです。
    新しい方が、より生物感が増してるような気がするんですが?
    いずれにしても美しくて、ソフビとは思えない!

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Google フォト

Google アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

%s と連携中

WordPress.com で新しいサイトを作成
始めてみよう
search previous next tag category expand menu location phone mail time cart zoom edit close