概評 ビリケン商会 半魚人

発売元: ビリケン商会

発売日: 1989年

価 格: 3000円

原型師: 浦野克人

成型色: グリーン

パーツ: 9

出典: 大アマゾンの半漁人(Creature from the Black Lagoon) 1954

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概評 ビリケン商会 半魚人” への3件のフィードバック

  1. RKOさん

    ようこそ〜
    もう、おっしゃる通りだと思います!
    以前のコメでも触れてますが、浦野氏はインダスリアルクレーで原型を製作したので、どうしても手が厚めになったと聞きました。
    でも可動ソフビキットで、この出来は凄いですよね〜ホライゾンはある程度レジンの扱いに慣れてないと組むのがシンドイかも(泣)。
    タロス、塗装が難しいそうですね〜完成を楽しみにしてますよ!

  2. RKOです。
    手のデカさは気になりますが、ビリケンキットは可動モデルとしては最高のモノだと思います。
    私はホライゾンの方が可動部分は無いけどディスプレイモデルとしては最高だと思います。
    足して二で割ればいいのかな(^^)

  3. イングマール・ベルイマン監督が誕生日には毎年観ていたというだけあって、その評価がわかります。


    ベイルマンと言えば、「第七の封印」の死神とのチェスシーンに強烈な印象を受けましたが、この人が続編を撮っていたらと何時も思ってしまいます~続編も続々編も違った意味で大好きですが(笑)。


    未だに謎に包まれたMilicent Patrickや、3作目の撮影終了後、破棄されたマスクと両手を掃除夫が息子のハロウイーン用に拾い、最終的にアッカーマンに渡ったりと本編以外でも話題の尽きない映画ですね。


    最近、ブルーレイの白黒3Dを観る機会があり、今更ですが、当時は飛び出す映画だったんだなあと実感~改めて観ると3D映画としても効果を上手く使った映像に感心してしまった。


    またキットの概評が最後になってしまいましたが、原型はレーザーブラストの浦野氏~手の厚みがとか言われてるようですが、可動モデルとしてはとても良くできています。
白黒に変換してみるとよくわかります~私のメタポラ塗装よりよく見える(汗)。

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