概評 ビリケン商会 ケムール人

発売元: ビリケン商会
発売日: 1990年
価 格: 3000円
原型師: 金子ヒロアキ
成型色: 紺色
パーツ: 9

出典: ウルトラQ 1966

エピソード19 2020年の挑戦

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概評 ビリケン商会 ケムール人” への5件のフィードバック

  1. BOSSさん

    こんばんは。
    キットの概評は、基本的な資料として忘れる前に記録しておこうと〜間違いも多いともいますので、その時は教えてくださいね。
    今まで作ってきたキットはどれも良い出来でレビューも多く見かけると思いますが、実際に作らないと気づかないこともあるのではと書きはじめました。

  2. おっ、RKOさんも来られましたね!
    ビリケンさんのキットの概評、イイですねぇ〜。
    今では入手困難なものも多いですから。

    ガス・水道・電気・・・爆笑!

  3. RKOさん

    いらっしゃいませ!
    見ていただいただけでなく、コメントも書いていただけるとは(嬉)。
    そうなんですよね〜ビリケン商会さんのキットは、どれも稼動部分があってポージングできる〜飾って良し手に取って遊んで良しのキットですね。
    私がソフビ専用塗料にこだわるのも、作った後も触って遊びたい一心から。
    RKOさんのタロスも凄く楽しみです。
    青銅のイメージを筆塗りでどう表現なさるのか〜出来上がったら塗装工程も教えてやってくださいませ。

  4. Kunimimiさん、こんばんはRKOです(^^)v
    ケムールのキットを開封したトコ初めて見ました。これだとそのまま眼と縦横の縁取りを白くすればそれだけで良いような気もします。
    私は筆塗りなんでグラデーションはできないからkunimimiさんの体色表現は、ほんとのケムールらしくて素晴らしいです。
    それからやはりビリケンキットは嵌着を考慮して分割してますよね。これなら組んだ後もいろんなポーズがつけられますよね。
    ちょっと前傾姿勢だから重心の取り方が難しそう。

  5. ウルトラQはトワイライトゾーンとアウターリミッツに続く私的三大ダイスキTV 番組でした。
    王道のゴジラシリーズも、もちろん好きでしたが、マタンゴや東宝公共事業シリーズ(ガス 水道 電気)と呼んでたガス人間、液体人間に電送人間の方に惹かれてた(笑)。
    TV はどれも白黒だったんで逆に妄想が膨らむ〜メタポラ塗装のイメージはブルマルのソフビやこの頃の脳内イメージが原点かも(笑)。
    ケムール人の漏斗状突起パーツは失くしたと思ってレジンで複製したら後で出てきた(泣)。
    自分も失くしたと言う方が居られれば、折角なんで、お分けしますよ(笑)。
    最後になっちゃいましたが、キット概評です。
    キットは観覧車の巨大化シーンを再現したのか、かなり前傾姿勢ですが、不気味さがよく出ていて秀逸ですね〜自立さすために両脚にネオジム磁石とレジンを入れてます。
    このキットは是非塗装してあげてください〜映えますよ。
    いつか観覧車を作ってジオラマにしたい!

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